たぬきアキシオリーはスキャルピングしたい方にオススメしたい業者だポン!!



アキシオリーのcTraderとMT4の違いは何だっコ?
ナノ口座はスプレッドが狭いっコか?
Axiory(アキシオリー) は法人口座の方にもしっかり力を入れており、スプレッドも狭い業者です!



僕のメイン口座のアキシオリーさんはとても優秀です!
今回は、各口座の特徴をじっくりと解説していきます。
AXIORY(アキシオリー)で開設できる口座タイプ
アキシオリーの口座タイプは、この6種類の口座に分けられます。
- ゼロ口座
- マックス口座
- スタンダード口座
- ナノ口座
- テラ口座
- アルファ口座
取引条件の詳しい違いは以下の通りです。
| 口座名 | ゼロ口座 | マックス 口座 | スタンダード 口座 | ナノ口座 | テラ口座 | アルファ口座 |
| 取引手数料 | あり | あり | なし | あり | あり | あり |
| 最低取引数量 | 0.01 | 1 | ||||
| 最大レバレッジ | 1,000倍 | 2,000倍 | 1,000倍 | 1,000倍 | 1,000倍 | 1倍 |
| 最大注文ロット | 1,000 | 100,000 | ||||
| 日本語サポート | あり | |||||
| ロスカット水準 | 0% | 0% | 20% | 20% | 20% | ー |
| プラットフォーム | MT4, MT5, cTrader | MT4, cTrader | MT4, cTrader | MT4, cTrader | MT5 | MT5 |
比較表を見ると、取引手数料とレバレッジに違いがあるのが分かるかと思います。Axioryの口座タイプごとの主な違いはこの二つと、取引プラットフォームです。
アキシオリーは基本的に「スプレッドの狭さが売りの業者」です。そのため大きな資金で取引をする大口トレーダーやスキャルピングを多くするトレーダーの方に向いています。



ボーナスはほぼ無いですが信用力と安全性がピカイチ!!やはりそのような海外FX業者をメイン口座にしたいですよね。とても詐欺業者が多い業界ですので、、、


AXIORY(アキシオリー)の口座タイプの特徴は?
ここからは、Axiory(アキシオリー)の口座タイプごとの特徴について、それぞれ解説します。
ゼロ口座の特徴
ゼロ口座の特徴は、下記の通りです。
- 特定のFX通貨ペアで1日の約90%の時間帯で0.0 pipのスプレッドを実現
- 取引手数料は高いが取引コストは安め
- 最大レバレッジ1,000倍
- ロスカット水準は0%
- MT4, MT5, cTraderに対応
アキシオリーのゼロ口座は、業界最狭クラスのスプレッドを実現した口座タイプとなっています。
特定のFX通貨ペアでは、1日の約90%の時間帯で0.0 pipという驚異的なスプレッドを提供しています。
ただし、ゼロ口座は取引手数料がやや高めに設定されているため、トータルの取引コストはナノ・テラ口座とそれほど変わりません。
頻繁に取引を行うスキャルパーや大口トレーダーの方に特におすすめの口座タイプで、特に取引コストの見通しが立つようにしたい人に向いている口座タイプです。
ゼロ口座では取引手数料が銘柄ごとに設定されており、わかりにく点がデメリットです。手数料はゼロ口座特集ページで確認できます。
最大レバレッジは1,000倍とほかの海外FX業者と比べて高めに設定されており、少額の資金でも大きな取引が可能です。ただし、リスクも高まるので慎重な取引が求められます。さらに、ロスカット水準も0%で、ぎりぎりまでポジションを維持できます。


ゼロ口座は、アキシオリーの特徴である「スプレッドの狭さ」を極限まで追求した口座タイプと言えるでしょう。
取引コストを最小限に抑えたい方は、ぜひ検討してみてください!
マックス口座の特徴
マックス口座の特徴は、下記の通りです。
- 最大レバレッジ2,000倍
- ロスカット水準は0%
- MT4, cTraderに対応
アキシオリーのマックス口座は、業界最高クラスのレバレッジを実現した口座タイプとなっています。
最大2,000倍ものレバレッジをかけられるため、少額の資金でも大きな取引が可能です。
また、マージンコールの証拠金維持率が30%、ロスカット水準が0%と設定されているため、ポジション管理の自由度が高くなっています。


マックス口座はMT4とcTraderの両方のプラットフォームに対応しているので、使い慣れた取引ツールでハイレバレッジ取引を楽しむことができます。
ただし、高レバレッジはリスクも高くなるので、十分な知識と経験を持ったトレーダーの方におすすめです。リスク管理について詳しくはこちら↓↓↓↓↓


スキャルピングやデイトレードを行う上級者の方は、ぜひマックス口座の活用を検討してみてください!
スタンダード口座の特徴
スタンダード口座の特徴は、下記の通りです。
- 初心者にオススメな口座タイプ
- 取引手数料無料の口座としては海外FX業者の中でも平均以下の狭いスプレッド
- 取引手数料は発生しない
- MT4, cTraderに対応
アキシオリーのスタンダード口座は、海外FXのいわゆる「スタンダード口座(取引手数料が無料)」の中でもトップレベルのスプレッドの狭さとなっております。そのためトレードでの利益を出しやすい環境となっています。


最近のアキシオリーのスプレッドは、ドル円平均1.2~1.4pipsにまで狭まっております。海外FXにしてはかなり狭く、業界内トップクラスの狭さとなっております。
↓スプレッド比較記事はこちら↓


アキシオリーはとても透明性の高い業者なので、ストップ刈りやスリッページなどが起こりにくいの特徴的です。
AXIORYのようなボーナスにあまり力を入れていない海外FXは一般的にSTP方式で注文を処理するため、透明性が高いです。
STP方式についてはこちらの記事で詳しく紹介しています!





ツイッターを見てもアキシオリーはスプレッドが狭くて使いやすいと思っている人がとても多いです!
ナノ口座の特徴
ナノ口座の特徴は、下記の通りです。
- 上級者向きの口座タイプ(スキャルピング)
- スプレッドが狭いが、取引手数料がかかる
- MT4, cTraderに対応
アキシオリーのナノ口座は、海外FXではXMTradingやVantage Tradingなどの大手海外FX業者と並ぶスプレッドの狭さとなっております。手数料込みの計算で、競合他社の口座と比較してみました。
| 海外FX業者 | スプレッド |
|---|---|
![]() ![]() Exness | 0.6pips(プロ口座) |
Vantage Trading | 1.3pips(ECN口座) |
![]() ![]() Titan FX | 1.3pips(ブレード口座) |
Axiory | 1.3pips(ナノ・テラ口座) |
![]() ![]() XMTrading | 1.4pips(極KIWAMI口座) |
スプレッドの狭さの圧倒的トップはExnessですが、Exnessはサポート対応などをかなり減らしてこのコスパを維持していますので、手厚いサポートを受けたい方はAxioryなどの2番手クラスの中から選ぶのがおすすめです。





大口取引をする方はナノスプレッド口座がオススメです!手数料はありますが実質的な利益は増えますよ。
テラ口座の特徴
テラ口座の特徴は、下記の通りです。
- 上級者向きの口座タイプ(スキャルピング)
- スプレッドが狭いが、取引手数料がかかる
- MT5に対応
先ほど紹介した通り、アキシオリーのテラ口座はナノ口座とほぼ同じ取引条件でMT5対応の口座タイプです。
MT5は多機能で、より高度な分析やバックテストが可能となっています。


高速約定と透明性の高い取引環境を提供しているため、スキャルピングやデイトレードなどの短期売買戦略に非常に適しています。
取引ツールとしての性能はMT4よりMT5のほうが圧倒的に優れていますが、後発のMT5には対応するEAやカスタムインジケーターが少ないというデメリットもあります。こうしたデメリットが気にならないという方はナノ口座よりテラ口座のほうをおすすめします。


アルファ口座の特徴
アルファ口座の特徴は、下記の通りです。
- 初心者からプロまで幅広く対応する株式専用の口座タイプ
- MT5に対応
アキシオリーのアルファ口座は、現物株式に特化したFX業界でも画期的な株式専用の口座となっております。
現物株式が取引できる海外FX業者はまだ少ないので、興味がある方はぜひアルファ口座を使ってみてください。
アルファ口座はMT5に対応しています。


目的別のAXIORY(アキシオリー)口座タイプの選び方
Axiory(アキシオリー)には様々な口座タイプがありますが、トレーダーの皆さんの目的によって最適な口座が異なります。
ここでは、目的別に最適な口座タイプをご紹介します!
- 初心者の方は?
- 取引コストを抑えたい方は?
- cTraderが使いたい方は?
- 現物株式・ETFの取引がしたい方は?
- ハイレバ取引がしたい方は?
初心者の方は?
初心者の方にはスタンダード口座がおすすめされることが多いですが、コストが抑えられるのでナノ口座・テラ口座をおすすめします。



特別難しいことはないポン!
スタンダード口座は取引手数料がかからず損益の計算がしやすいというメリットがありますが、メリットはそれくらいなので、コスパの良さを選んだほうがいいです。
また、完全に初心者で今から始めるのであれば、より新しい取引プラットフォームであるMT5が利用できるテラ口座がおすすめです。
取引コストを抑えたい方は?
取引コストを抑えたい方には、ゼロ口座・ナノ口座・テラ口座のいずれかがおすすめです。
スプレッドがほぼない代わりに取引手数料が高いゼロ口座と、「多少のスプレッド+ゼロ口座より安いスプレッド」のナノ・テラ口座は、ドル円レートやスプレッドの開き、銘柄によってどちらが安いかが変動しますので、どちらかが明確にお得というわけではありません。
ゼロ口座には取引銘柄が限られるというデメリットがありますので、迷ったらナノ口座・テラ口座を選ぶのもアリです。


cTraderが使いたい方は?


cTraderというプラットフォームを希望する方には、ゼロ口座、マックス口座、スタンダード口座、ナノ口座の中から選んでください。MT5対応のテラ口座は非対応です。ただし、テラ口座の取引スペックはナノ口座とほぼ同じなので、実質的にアルファ口座以外のすべての口座タイプでcTraderが利用できることになります。
cTraderは、高度な分析ツールや直感的なインターフェースが特徴的なプラットフォームです。株取引のような板情報を見れることが特徴です。
また、cTraderはECN取引に特化したツールであることも見逃せません。ECN取引とは、トレーダーの注文がブローカーを一切経由せず、インターバンクに直接注文を流す取引のこと。そのため、透明性の高い取引環境を求める方に最適です。


現物株式・ETFの取引がしたい方は?
現物株式やETFの取引に興味がある方は、アルファ口座です!
アルファ口座は、グローバルな株式市場へのアクセスwo提供しています。米国や欧州の優良企業の株式、さらには様々な分野のETFまで取引可能です。
現物株式が取引できる海外FX業者はほとんどないため、分散投資を考えている方は、ぜひアルファ口座を検討してみてください!
ハイレバ取引がしたい方は?
高レバレッジでの取引を求める方には、マックス口座がおすすめです!


マックス口座は、最大レバレッジ2,000倍という驚異的な取引環境を提供しています。もちろん、高レバレッジにはそれなりのリスクも伴いますが、リスク管理をしっかりと行える経験豊富なトレーダーの方なら、大きなチャンスを掴めるかもしれません。
ただし、ハイリスク・ハイリターンな取引なので、十分な知識と経験を持った方のみにおすすめです!
アキシオリーの口座タイプは、このように様々なニーズに対応できるようになっています。自分の取引スタイルや目的に合わせて、最適な口座を選んでくださいね!
AXIORY(アキシオリー)は法人口座も積極的に募集している
AXIORY(アキシオリー)は法人口座も積極的に募集しているため、法人口座に関心のある方にもおすすめです。
- 個人口座と同じタイプの口座が選べる
- 法人を持っている方のみ口座開設ができる
- 完全日本語対応なので安心


個人口座と口座開設の流れは同じですし、MT4・cTrader・MT5で口座開設可能です。
しかし、法人口座の場合、確認書類が多くなりますので注意が必要です。
法人口座を作るのに必要な書類は、下記の通りです。
- 本人確認書類(パスポート・マイナンバーなど)
- 現住所確認書類(公共料金の明細書・請求書など)
- 法人確認書類(登記簿本など)
- 法人現住所確認書類(公共料金の明細、銀行利用明細書など)
- 株主名簿 (株式会社/ 有限会社で株式を発行している場合)
- 取締役決定書 1点(取締役様が2名以上の場合のみ、アキシオリー指定の書類)



法人を持っている方で、事業としてFXをやりたい!って人はは絶対にアキシオリー 法人口座開設をオススメします!信用性が業界1だと思っています。




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